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微細構造解析プラットフォーム 簡易料金表

(京都大学学際融合教育研究推進センターナノテクノロジーハブ拠点利用負担金内規より抜粋)

以下の表はナノ微細構造解析装置利用者の便宜のために提供されるものであり、京都大学学際融合教育研究推進センターナノテクノロジーハブ拠点利用内規利用負担金内規が優先します。詳細はそちらをご確認ください。

利用区分「学術」に示す料金は学術研究機関の利用、学術研究機関との共同研究による利用、ナノテクノロジープラットフォーム事業に基づく利用に該当する場合の料金となります。詳細は利用内規第5条、利用負担金内規第9条をご確認下さい。


装置等の利用負担金

利用区分 機器名 利用料
一日当たり 一時間当たり
一般      極低温高分解能透過電子顕微鏡 84,960円 10,620円
球面収差補正透過電子顕微鏡 64,400円 8,050円
モノクロメータ搭載低加速原子分解能分析電子顕微鏡 96,640円 12,080円
集束イオンビーム装置 32,160円 4,020円
精密イオン研磨装置 5,840円 730円
ミクロトーム 5,840円 730円
ディンプリング装置 2,880円 360円
学術      極低温高分解能透過電子顕微鏡 42,480円 5,310円
球面収差補正透過電子顕微鏡 32,200円 4,025円
モノクロメータ搭載低加速原子分解能分析電子顕微鏡 48,320円 6,040円
集束イオンビーム装置 16,080円 2,010円
精密イオン研磨装置 2,920円 365円
ミクロトーム 2,920円 365円
ディンプリング装置 1,440円 180円

技術代行・技術補助における技術料

   
利用区分 1日当たり 1時間当たり 補足
技術代行 一般27,200円 3,400円 技術代行では担当者が利用者のかわりに機器を操作いたします。
学術利用における割引はありません。
学術 27,200円 3,400円
技術補助 一般 27,200円 3,400円 技術補助では利用者が自ら機器を操作し、担当者は助言や補助を行います。
学術 13,600円 1,700円

備考

  1. 上記表中の利用料は、1日又は1時間当たりの金額(消費税相当額を含む。)であり、これに利用日数又は利用時間数を乗じた金額を利用負担金とする。
  2. 1時間未満の利用及び1時間を超える利用に係る1時間未満の端数については、それぞれ1時間の利用として、利用負担金を算出するものとする。
  3. 複数の機器を利用する場合については、各機器の利用料を合算した金額を利用負担金とする。  
  4. 技術代行及び技術補助を利用する場合の額は、利用負担金及び技術料の合計額とする。